お料理

種子島の旬の食材で、美しく、おいしく。

オーナーシェフがつくる洋食中心の創作料理。
素材にこだわるオーナー自らが作っている自然栽
のお米や安納芋はもちろん、
メインには種子島産安納黒豚、種子島産インギー地どり、地魚のいずれかを使い
さらにおいしくアレンジ!
その上、種子島の海水と太陽で作られた天日塩、関塩屋さんの天日塩を使用。
塩にまでこだわって作られるオーナーシェフのお料理はここでしか味わえません。


夕食

インギー地鶏を使った夕飯(イメージ)

インギー地どりとは?
鹿児島県の文化財として認定受けた”インギー鶏”のおすと掛け合わせたF1(交配種)です。
飼育は南種子町だけで行われ、町外門外不出のニワトリ。
地鶏なので歯ごたえがあり、かめばかむほど肉の味わいを楽しめます。


   種子島宿泊夕食
種子島産安納黒豚のメイン(夕食イメージ)    採れたての魚のカルパッチョ(夕食イメージ)

安納黒豚とは?
六白黒豚のエサに安納芋を発酵させ、配合飼料と与えているため、
肉質に甘さがあり、とてもおいしい黒豚です。
他の黒豚とは明らかに違いのある肉質をお楽しみください。


種子島宿泊夕食   
種子島産トビウオの姿あげ(夕食イメージ)     こだわりの種子島天日塩 ~七つの海の塩~

トビウオとは?
水上に飛び出して、海面すれすれをもうスピードで滑空する魚で地元ではトッピーと呼ばれている。
高速船トッピーはトビウオからきたもの。小骨の多い魚だけど、脂
分が少なく白な味。
種子島や屋久島ではトビウオの素
げや刺身で食べることが多い。
またおみやげとして冷
干物も売られている

七つの海の塩とは?
関塩屋さんで作られている天日塩。種子島の最南端門倉岬の近くで種子島の強い太陽をたくさん浴びて
作られている塩は存在感がある中で、やさしい味わいです。
種子島民宿はぴすまではこの塩を惜しみなく全ての料理の味付けに使用しております。
またお土産としても売られておりますので、ご家庭でもお使いになれます!



朝食
種子島宿泊朝食   種子島宿泊朝食
のご飯が人気の朝食(イメージ)
オーナー自らが自然栽
で作っているお米を使用。
農薬や肥料も使わず自然栽
にこだわって作ったお米は安全でおいしいです!

こだわりの自然栽

オーナーが宿業の合間をぬって手間暇かけて作っているお米。
よくお客様にお米がおいしいとおほめの言葉をいただきます。
2015年から種子島の古代米、赤米も作ってます。
稲刈りは8月頃ですので9月には確実に新米をお楽しみいただけます!

赤米とは?
赤米は全国で作られていますが神事用として古くから守り継がれている所は日本では3ヵ所のみ。
岡山県(国司神社)、長崎県(多久頭魂神社)そして鹿児島県の種子島(宝満神社)なのです。
玄米なので栄養価も高く、白米に少し混ぜてたくのがオススメ!


追加オプション

バーベキュー
はぴすまの庭でバーベキューもできます!みんなでわいわいじゅーじゅーしましょう
ドリンク持ち込みOK! ご予約は3日前まで!
おひとり様 3500円  2食付ご宿泊のお客様はおひとり様 
2000円
雨天の場合はご利用いただけませんのでご理解ください。
こちらのオプションは4名様からのご利用となります。
 


ホールケーキ
お誕生日、記念日用にホールケーキお作りできます!
くわしくはケーキのページよりお選びください
ケーキのご予約は3日前までです。